性能・工法

ゼロエネ住宅(ZEH)

ZEH(ゼッチ)とは、年間の消費工ネルギーより、住宅でつくったエネルギーのほうが多い住宅のこと。
経済産業省が先導するZEH支援事業では、2020年には標準的な新築住宅でZEHとなっていることを目標としています。
その最大の魅力は「光熱費ゼロの暮らし」。ハウス・ラボの家は、ZEH基準の一次エネルギー消費量を20%以上削減と断熱性能UA値0.6以下がすでに標準仕様です。

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長期優良住宅

ハウス・ラボの長期優良住宅とは、「つくっては壊す」というフロー消費型の社会から「いい家をつくって、きちんと手入れして、長く大切に使う」というストック型社会への転換を図った家づくりです。これからの時代の家づくりにはかかすことのできない高い省エネ性と耐震性をはじめとした4つの認定基準を満たすことで国に正式に認められた住まいです。

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最強の木「JWOOD」

木材の最大の敵は「やせ」です。日本の大気中の平衡含水率が12~14%の中、一般的な乾燥材は、含水率20%前後です。JWOODは8~10%であり「やせる」ことが、ほとんどありません。

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