健康・快適・省エネでお得!

ZEHは健康にいい!
ZEHは快適
ZEHは省エネでお得

ハウス・ラボの長期優良住宅をベースに断熱・気密性能をさらに高めるゼロエネ住宅は、より外気温に左右されにくい安定した温熱環境が保たれるので、健康で快適に住まうことができます。
また、省エネ性も向上されるので光熱費が大幅に削減され家計にやさしい暮らしが実現します。

温熱環境が健康にいい訳!

ヒートショックのリスクが低減!
高齢になっても安心。

ヒートショックとは、急激な温度の変化によって血圧や脈拍に悪影響を及ぼすことです。暖房の効いた部屋から温度差のある部屋へ出た時などに起こりやすく、冬場の入浴時は特に注意が必要です。
室内の温度差が少なく安定した温熱環境が保たれるゼロエネ住宅ならヒートショックのリスクを大幅に低減し、高齢になっても安心して暮らせます。

家庭内で高齢者が死亡する原因の4分の1を占める「ヒートショック」は、年間1万人以上で交通事故死4,373人(平成25年度)と比較して2倍程の死亡数です。
さらに病死と判断されている方も多く、実際の数はもっと多いと考えられています。

富山県ヒートショックによる浴槽内での死亡率が
男性全国ワースト1位、女性全国8位!
ヒートショックの危険性が高い県です。
※2010年度、人口10万人に対する浴槽内での死亡率

ゼロエネ住宅は健康にやさしい家!

真夏も真冬も家の断熱・気密は大切なポイントです。
同じ室温でも断熱・気密性の低い家と高い家では「体感温度」に違いがでるのは建物の表面温度からの「輻射熱」を感じるためです。
ハウス・ラボのゼロエネ住宅は高い外皮断熱性能によって室内の温度差を少なくし、快適な空間に保つことで健康で体にやさしい住宅です。

ゼロエネ住宅は健康にもやさしい家!

光熱費ゼロ

無理な節約をしなくても快適に過ごす!

ハウス・ラボのゼロエネ住宅は、断熱性能の向上と多彩なエコ技術により、無理な節約をしなくても快適に過ごせます。
さらに、日々の暮らし方によっては創るエネルギーで光熱費をゼロにすることも可能です。
浮いた光熱費をローンの返済や貯蓄にまわせると生活にゆとりが生まれ、快適に暮らせます。

無理な節約をしなくても快適に過ごす!

ZEHは省エネでお得 ゼロエネ住宅はランニングコストがとってもお得!

水道・光熱費をシミュレーションすると・・・。
経堂の家III モデルでシミュレーション

一次エネルギー消費比較(GJ/年)電気や灯油、ガスなどのエネルギーをできるだけ使わずに暮らせるかが大切です。

※比較に選んだ住宅と比べて総額307,890円節約できます。

光熱費(年間)、太陽光発電での売電に合わせ、
年間の光熱費176,850円が
実質0円
さらに年間32,820円のプラスに!

電気代 87,530円
ガス代 89,320円
光熱費小計 176,850円
太陽光発電 209,670円
光熱費収支 プラス
32,820円

※太陽光等発電の金額
 
=売電分+自家消費
(太陽光発電の売電単価は
 
35円/Kwhで計算)

二酸化炭素排出量(年間)

比較住宅 3,982kg
ゼロエネ住宅 -26kg
比較住宅とは低炭素基準の住宅のことで、水道・光熱費は2015年の料金単価計算。
水道・光熱費のシミュレーションは一定の条件をもとに計算しているため、実際の住宅・住まい方等により異なることがあります。


補助金制度も賢く活用したい!募集期間をチエック!
ZEH支援事業公募ゼロエネルギー住宅の建築主に対して国土交通省の「地域型住宅グリーン化事業 ゼロエネルギー住宅」を利用すれば最高165万円の補助金(2017年度)が受けられる制度があります。

また、経済産業省の「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業」は定額75万円の補助金(2017年度)が受けられる制度です。どちらの事業もそれぞれゼロエネ住宅の要件と補助金の募集期間があります。
詳しい内容についてはハウス・ラボのスタッフまでお問い合わせ下さい。

補助金制度についてのご質問はお気軽に!
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